moko*s Laboratory
手作りコスメの人体実験模様・・・♪
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リカバリー美容液♪
老化老化とぎゃぁぎゃぁいっていますが
老化には2つあって
『生理的老化』&『光老化』があります。
生理的老化は歳を取るとともに起こるもの。
光老化は紫外線によるもの。
どちらも怖い!!!!

お水をたっぷり浸透させて角質のバリアの機能を落としつつ
(角質のバリアの機能を落とす=浸透性を高めること
 コットンでパッティングやローションパックはこの効果があります)
美容液をたっぷり浸透させてその日のダメージはその日に取る。
これが老化防止への第一歩と考えて作ったものです。

===============

W老化阻止!リカバリー美容液

加水分解シルク液=====1ml
マロニエエキス =====2ml
ローヤルゼリーエキス===2ml
ベタイン     ====1g   
還元水      =====20ml
ゆずの種エキス  =====20ml

還元水とゆず種エキスを良く混ぜてから
ベタインを溶かして他のエキスを入れてください。

===============

光老化に効果のあるゆず種エキス。
光&生理老化に対応してくれるローヤルゼリーエキス。
生理的老化に絶大なマロニエエキス。
保湿UPにグリセリンのべたつき阻止のためベタイン投入!
お水系をたっぷり入れ込んだ柔肌に
ゆっくりじっくり浸透させたら・・・・
肌は確実にリカバリーしてくれますよっ★


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【2005/09/30 21:35】 | 美容液系レシピ★
ふき取りローション♪
生薬のクジンが使いたいけどタンニン系と仲が悪いこれ。
どうにか使えないかと思い考えた結果、
今びわの葉ローションをふき取り化粧水にしているんやけど
びわの葉はハンガリーウォーターに入ってるし
クジンの抽出液をローションにしてふき取り用に♪

殺菌効果も高く、美白抗しわにも効果のあるこの生薬。
何でこんな単純なこと早く気が付かなかったんやろか・・・

===============

クジンのふき取りローション

クジン========30g
溶液
エタノール======100ml
精製水  ======200ml

これで一ヶ月抽出した液を使います♪

クジン抽出液=====20ml
精製水   =====80ml

これだけ♪簡単でしょ?

===============

洗顔後の肌を今からケアするよ~~~って信号を送るため
最初は単純なローションでやさしくふき取ります。
ふき取るというよりなでる感じかな??
下から上に向かってやさしくふき取って、肌に馴染ませます。
【2005/09/25 16:58】 | ローション系レシピ★
グロスのようなリップクリーム♪
家にある大量のひまし油。
キャスターオイルとしても売っています。
乾燥する季節必須アイテムのリップ。

手作りしてみます!!

===============

バリエーションありのリップクリーム

キャスターオイル========小さじ1 1/2強
ビタミンEトコフェロールオイル=小さじ2
ビーズワックス  =======3g

===============

全部の材料を容器に入れて湯煎にかけてよく溶けたら
容器(リップジャー)に入れて出来上がり!
超簡単!!

香りや色はお好みで配合してください。
【2005/09/23 15:34】 | クリーム系レシピ★
もしかしたら若返っちゃうクリームvol・2
最初に作ったクリームは浸透(*TーT)bグッ!
風船肌げっちゅできそうなくらいハリがある

じゃぁ、なんでvol・2?

キャロットシードの香りが・・・・イヤ(T△T 三 T△T)イヤ
入れるのあきらめました・・・・・
(好きになれたらまた入れると思われ)
それと乳化剤を低くと思って配合したら触感がイマイチ。
+大豆レシチン小さじ1/4配合!!
それとベースオイルをマカダミアナッツオイル大さじ1
月見草オイルを大さじ1/2だけにした。
よって改訂版レシピです。
作り方は一緒ね♪

===============

若返りクリームvol・2


 マカダミアナッツオイル======大さじ1
 月見草オイル     ======大さじ1/2
 植物性乳化ワックス  ======小さじ1
 大豆レシチン     ======小さじ1/4
 ビタミンEトコフェロールオイル==小さじ1/4

 ネロリの芳香蒸留水  ======30ml

 COQ10      ======小さじ1/2
 ビタミンAレチノールオイル====小さじ1/4
 フランキンセンスEO ======4滴
 ミルラEO      ======2滴
 ローズマリーEO   ======2滴
 ハーブエキストラクト ======小さじ1/8

===============

クリーム感UP&いい香り感UP!!
【2005/09/23 15:20】 | クリーム系レシピ★
デトックスパック(全身用)♪
これは汚くなるほど綺麗になる全身パックです。
頭皮、髪の毛から足の先まで塗りこんでマッサージ♪

基本のベースにその日の気分でEOをブレンドしています。
デトックスにはジュニパーやサイプレス。
香りや効果でお好みのEOをブレンドしてくださいね。

===============

全身若返りパック

シーウィードパウダー=====大さじ4
ガスール(粉末)  ======大さじ2

亜麻仁油orヘンプオイル ===小さじ2

好みの芳香蒸留水 ======150ml
死海の塩(ファイングレード)===大さじ1
好みのブレンドしたEO =====5滴

死海の塩を芳香蒸留水であらかた溶かせたものを
ガスールとシーウィードパウダーに入れて混ぜます。
綺麗に混ざったらオイルを入れて出来上がり♪

===============

死海の塩は粒子が粗いため肌を痛めるかもしれないので
ファインかパウダーの粒子の細かい物を使います。
塩でスクラブするのではなく
塩のミネラルを肌に取り入れたいのでよく溶かします。

これを頭の先から足の先まで塗ってやさしくマッサージ。

とっておきはパックを落とさず浴槽へジャポンっ!!
栄養たっぷりの入浴剤ですよ
湯船で楽しむときはくれぐれも家族の一番最後に入ってください。


【2005/09/20 23:47】 | パック系レシピ★
シンプル乳液♪
ほんとにヘンプオイルの効能を最大限にいただける
シンプルな乳液です。
ヘンプオイルはオメガ3オメガ6などがバランスよく含まれ
美容効果が高いオイルです。

この乳液はクレンジングから洗顔、乳液まで幅広く使えるものです。
せっかくの効果を楽しむために酸化防止剤などは入れません。

===============

シンプル乳液


ヘンプオイル   ====大さじ1
植物性乳化ワックス====2g

精製水      ====90ml

お好みのEO   ====5滴

AとBはクリームの作り方と同じです。
冷めたらEOを加えてひたすら混ぜます。

===============

ガンマ3系のオイルはとても酸化が早く
少量を作っては冷蔵庫で保存して
2週間くらいで使い切ってください。
使い切れない方は半分の量で試してくださいね。
【2005/09/19 19:02】 | 乳液系レシピ★
もしかしたら若返っちゃうクリーム♪
以前『ビューティーサンテ化粧品 とし忘れ美容液』に
COQ10のサプリメントをぶっ込んで
あまりのハリ感と肌の代謝のよさに悶絶していた私。

植物系とのコラボレーションで自分のレシピを作ることにしました。
材料は『リンガリンガソープ』さんで揃います。
レシピもいただいて自分なりにアレンジしました。

===============

若返りクリーム


 マカダミアナッツオイル======小さじ1
 小麦胚芽オイル    ======小さじ1
 ヘンプオイル     ======小さじ1
 月見草オイル     ======小さじ1/2
 植物性ワックス    ======小さじ1
 ビタミンEトコフェロールオイル==小さじ1/4

 ネロリの芳香蒸留水  ======30ml

 COQ10      ======小さじ1/2
 ビタミンAレチノールオイル====0.3ml
 フランキンセンスEO ======4滴
 ミルラEO      ======2滴
 キャロットシードEO ======2滴
 ローズマリーEO   ======2滴
 ハーブエキストラクト ======小さじ1/8

AとBを湯煎に同時にかけてAのオイルとワックスをよく混ぜる。
BをAに入れて(温度的には双方65度くらい)さらに混ぜる。
湯煎からおろして冷めるまでどんどん混ぜる。
冷めたらCをいれてまだまだ混ぜる。
よく混ざったら容器に入れる。

=================

老肌に効果のあるEOと有効成分のコラボ
EOの濃度が高い目なので、ここらへんはお好みで。
(1%~2%濃度に抑えてください)

さらにベースのオイルも栄養価の高いオイルをチョイスしてみました。
芳香蒸留水の量を増やすと乳液っぽくなります。
小麦胚芽オイルの代わりにホホバオイルを入れると
蓋感の高いクリームが出来上がります。
 
【2005/09/19 18:21】 | クリーム系レシピ★
保湿化粧水♪
お水系の最後のしめはいつも既製品の化粧水を使ってました。
手作り化粧水の効果が肌にきっちり現れるので
最後のしめも手作りでと考えたレシピがこれです。

冬の乾燥に絶えられるしっかりした肌の基盤を調えたいのと
プラスαに老肌にいいものと考えています。

===============

もしかしたら若返っちゃうローション

『ハーブエキス』
スギナ======20g
ネトル======10g
マシュウマロー==10g
ハイビスカス===10g
ローズレッド===10g
『抽出液』
無水エタノール==200ml
精製水=====400ml

これらのエキスを一ヶ月抽出します。
(抽出法は他のエキスと一緒です)

このエキスを使って保湿化粧水を作ります。

アンティアンティのアクア=====80ml
抽出エキス       =====30ml
セラミド溶液       ===== 2ml
プロビタミンB5(パンテノール)== 2ml
湯煎に賭けたゆず種エキス====40ml

これらを保存容器にいれて混ぜたら出来上がり。

===============

ハーブエキスは乾燥肌用と肌のPhを整えるハイビスカス、
ローズレッドは老肌に効くのでこの配合になりました。
セラミド溶液は好みで全体の1%~5%まで入れられます。
プロビタミンB5は肌のきめを整える効果があります。
これも1%~5%まで配合できます。
私はこの配合が一番肌に合っているのでお好みでどうぞ。

【2005/09/19 17:24】 | ローション系レシピ★
大掃除オイルクレンズ♪
オイルクレンジングは肌に悪い。
佐伯チズさんがそう言っていましたね。
ミルクレで優しく落としてふき取るのがいいんですよね。
私も普段はミルククレンジング派ですが
週に一回はお風呂やスチーマーを使ってディープクレンズします。

そもそもオイルクレンジングを簡単に落とすために入っている
合成界面活性剤が肌に悪いんですよね。
でも、オイルだけでクレンジングしたら後落とすのにかなり必死。
石鹸やミルクレで乳化させて肌に残ったオイルをきっちり落とさないと
それはそれで吹き出物の原因にもなるし
かといって、落とすのに肌を何回もこするのも嫌

よって液体乳化剤(ポリソルベート20)に助けてもらいます。

===============

大掃除オイルクレンジング

クレープシードオイル====25ml
液体乳化剤     ====10ml
ティーツリーEO  ====2滴
クレープフルーツEO====3滴
ROE(酸化防止剤)====1滴

すぐに使いきるのであれば酸化防止剤は入れなくてもいいです。
EOはお好きなものを入れてください(合計5滴まで)。

===============

ポリソルベート20はココナツオイルに由来する
比較的安全性の高い肌にマイルドな非イオン性界面活性剤です。
香料など水に溶けない物質の可溶化剤としても使用できるので
ジュリークのアロマチックエッセンスやジャネスのアロマチックドロップにも入ってるものです。

私はこれでメイクは落としませんが、週に一回か2回
お風呂の湯船かイオンスチーマーを当てながら
たっぷり顔に塗ってマッサージします。
メイクも綺麗に落ちますよ


【2005/09/19 10:07】 | クレンズ系レシピ★
とろみ基材ゆず種エキス♪
とろみ系化粧水ってあるでしょ?
既製品にもたくさんありますよね。
肌の表面で化粧水が遊びながら浸透していく化粧水。
私も大好きです
ローションパックに使用しても、揮発が遅い分
十分に浸透させることができるし。

ただ、このとろみ成分には大体ヒアルロン酸がよく使われています。
お肌の保湿にはすごくいい成分なんですが・・・・
わたしヒアルロン酸やコラーゲンといった分子の大きい成分は
肌が拒絶反応するんです・・・

以前日本酒を化粧水にしていたときにゆず種いれてたんですが
このゆず種に含まれる『ペクチン』
(小ジワを防ぐ働き、シミ、ソバカスを薄くする働きもあり)
これは肌が喜んでいたのを思い出し
保湿系化粧水を作るときのとろみ基材としていつも抽出しています。

===============

ゆず種エキス

ゆずの種=====100g

溶液 無水エタノール====75cc
    精製水    ====225cc

===============

密閉容器に全部入れて毎日容器を振って混ぜています。
大体3週間でゆず種を漉して保存します。
化粧水に対しての配合量が多いため
溶液はアルコール度数25%にしています。
そして使うときは使う分だけ湯煎しながら
アルコール分を少し飛ばします。

化粧水を作るときには水3:ゆず種エキス1の割合で
配合しています。
【2005/09/19 09:28】 | ローション系レシピ★
顔面美白ローション♪
ローション使いはかなり力を入れている私。
びわの葉ローションでふき取り、ハンガリーウォーターで整え
ブース的にターオイルを浸透させて、攻撃系ローションで叩き
保湿ローションでしめる。

今使っている攻撃系ローションが美白ローション。
たくさん生薬を配合しています。

============

顔面美白ローション

ユキノシタ======20g
ウワウルシ======10g
ソウハクヒ======10g
ボタンピ ======10g
ヒース  ======10g
 
抽出液 エタノール=====200cc
      精製水  =====400cc

=============

作り方はハンガリーウォーターと一緒です。
希釈も一緒。

ユキノシタは自然に角質を剥離する作用があるので
刺激が気になる方は半分にしてもいいと思います。
はじめはヒースの変わりに芍薬を入れていたのですが
美白効果の高いヒースに変更しました。

美白効果の高いクジンも使ってみたいのですが
タンニン系の生薬との相性が悪いので
今回は見送り・・・・・
クジンのうまい使い方を研究中です。


【2005/09/17 23:42】 | ローション系レシピ★
私流『ハンガリーウォーター』
ハンガリーウォーターは有名ですね。
私も整肌用ローションはこれです
レモンピールやオレンジピールは光毒性があるため
オレンジフラワーで作ります。
基本のレシピにちょっと鎮静効果の高いハーブをブレンドしています。

==============

若返りハンガーリーウォーター

     ペパーミント=====10g
     ローズマリー=====10g
     オレンジフラワー=== 5g 
     ローズレッド===== 5g
     ジャーマンカモミール= 5g
     カンデュレラ===== 5g
     びわの葉(乾燥)===10g

溶液 エタノール======160cc  
    精製水  ======340cc

==============

密閉できるガラス容器にハーブと溶液を入れて
冷暗所で一ヶ月抽出熟成させます。
毎日一回は容器を振って中身を混ぜてください。

熟成したら濾過して保存容器に入れて冷蔵庫へ。
一日置いておくと沈殿物が底に溜まります。
上澄みをそっとスポイトなどで吸って使ってください。

私は120ccの温泉水か分子の細かいお水に対して
30ccの抽出液を混ぜています。
毎日思う存分浸透させているのでこれで大体一週間分。
色が気になる方は、びわの葉を除いてもいいでしょう。
その場合の溶液はエタノール130cc精製水270ccで
抽出してください。
【2005/09/16 22:09】 | ローション系レシピ★
ハーブや生薬の抽出について♪
私の場合エキスの抽出は『約30%濃度エタノール抽出』です。
ウォッカやジンでも抽出できますが、私の場合はエタノール1:精製水2の割合で抽出溶液を作ります。
エタノール50ccなら精製水は100cc。
ウォッカやジンより安く作れるのも理由です。

エタノールに弱い人はBGで抽出してもいいですし、
お茶を入れる要領で抽出しても肌に優しいと思います。
(熱湯で抽出の場合は保存は利きません)

この溶液をハーブや生薬10gに対して95cc。
(面倒なのでいつも100ccですが・・・)
この分量で抽出しています。

使ったことのないハーブや生薬は各それぞれ一種類ずつ抽出し
それぞれパッチテストを行ってください。
異常がなければ次回から混合して抽出できます。

濃ければ濃いほど効果が上がるの間違い。
適度な濃度の抽出と適度な濃度の希釈が一番効果が高いですよ。
【2005/09/16 21:47】 | はじめに★
滅菌殺菌について♪
容器や器具の滅菌&殺菌については
手作りコスメのサイトでかなり紹介されています
あえてここでは詳しく書きませんね

ガラスや金属類は煮沸して乾燥させてさらにエタノールで消毒。
プラスチック類は塩素系漂白剤で除菌して完全にすすいで
エタノールで消毒。

ここでワンポイント
エタノールは気化するときの気化熱で菌を殺菌します。
よってエタノールで消毒したものは
エタノールを完全に乾燥させましょう。
無水エタノールは気化が早く消毒には適していません。
消毒アルコールはエタノールの濃度を低くして
気化を遅くすることで有効に菌を殺菌します。

それと容器や器具の殺菌ができても
手作りの作業中でも部屋の雑菌は存在します。
雑菌は空気中にも存在します。
濾過中はラップや清潔な乾いたふきんで蓋をし
使う容器も上からの雑菌に侵されないような工夫をしましょう。

それと手や指に傷があるときは絶対素手で作業はしないこと。
ホームセンターなどで手術用レベルの薄さの手袋が
50枚から100枚単位でお安く売っています。
その手袋をはめた上から石鹸でしっかり洗浄して
(手袋によってはパウダー処理されているのでそれもよく落として)
さらにエタノールをスプレーしてよく乾かせてから作業しましょう。

ポイントは『乾燥をしっかりさせる事』
濡れたエタノールの中にはまだ菌は生きていますよ


【2005/09/16 21:32】 | はじめに★
はじめまして♪
レシピ専用プログを開設しました
手作りコスメを少しずつ作るようになって
その効果に毎日毎日植物の恩恵に感謝感謝です

ただここに紹介するレシピはあくまでも私にあったレシピです
お試しになるときには各成分のパッチテストをお忘れなく

また手作りコスメを作る場合はすべて自己責任でお願いします
【2005/09/16 21:16】 | はじめに★
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